応援メッセージ

松山 泰斗(やすと) 君

慶應大学法学部政治学科1年/荒井さとし事務所インターン

果てしなく並ぶビル。人で溢れる街中。昨年3月末、上京したての私は東京の華やかさに驚いてばかりでした。しかし、路地に目を映すと、ダンボールを敷いて新聞をかぶっている人の姿が。この半径300mの差に言葉が出なかったことを覚えています。大学生になって、世の中に蔓延る格差を感じるようになりました。 格差社会日本の中で、今必要とされているのは、生活者の視点を持った政治家ではないでしょうか。日々、国会やニュースを見ていると、1000円の重みがわかる政治家が圧倒的に少ない、財布の中に500円を見つけた時に安心できる感覚を持つ政治家が圧倒的に少ないと感じます。 加藤千穂さんからは、大学生時代に阪神淡路大震災のボランティアに取り組まれたお話や医療的ケア児に対する熱い想いお聞きしました。弱いもの味方となるとの志を持った加藤さんこそが、生活者の視点を持ち、私たちの代弁者となってくれる政治家であると私は確信しています。心から応援しております!


宮本 佳江 氏

重症児デイサービス「ソルキッズ」代表/2人の医療的ケア児の母

栃木のみなさんが羨ましい! その一言に尽きます。 加藤さんはまだまだ社会的認知が低い痰の吸引や人工呼吸器が必要な子どもたち、その子どもたちを育てている家族の声を自分の足で訪ね、そして自分の目で見て、自分の耳で声に傾けてくれる。 そういう事ができる方が北海道の議員になってくれたら。 ずっとずっと願っていました。 絶対に栃木に住むみなさんのために尽力してくれると確信しております。 頑張って下さい! 北の大地より応援しています。


江田 五月 氏

元・参議院議長

私は現役のころ、「国のかたち研究会」という市民政治を目指す政策グループの座長を務め、北海道の荒井聰代議士とは盟友でした。加藤千穂さんは、長く荒井代議士の政策秘書を務め、政治の勉強と経験を積んできました。行動派で、私の地元、岡山まで選挙の手伝いに来てくれたこともあります。 これからは女性や若者の時代です。「多様性を包み込み、誰もがチャレンジできる社会」という目標も、新時代に最も必要なことです。加藤さんが栃木から参議院選挙に挑戦すると聞いて、心が躍り出しました。 保守王国などという古い上着は脱ぎ捨てて、栃木から流れを変えましょう。必勝を願い、心から応援しています。


西山 萌可 氏

学生インターン

大好きな加藤さん!学生インターンの私にもたくさんお話をしてくれて、時に厳しく時に優しく、この5年間たくさんのことを教えていただきました!加藤さんのいつも真っ直ぐで一生懸命なところを尊敬しております!加藤さんと出会えてよかったと心から思っていますこれからも応援しております!!


駒崎 弘樹 氏

社会起業家

加藤千穂さん(かとちほさんと呼んでいます)とは、医療的ケア児たちを支援するお仕事をご一緒しました。 医療的ケア児とは、胃ろうや人工呼吸器等、医療的デバイスとともに生きる子どもたち。 保育園も幼稚園も、学校すらまともに受け入れてもらえない子どもたち。 親も24時間365日の介護を迫られ、働くこともできず、疲弊しきっています。 こうした「日本で一番しんどい状況に置かれた」子ども達のために、かとちほさんは政治家秘書の立場で、心から頑張って働いてくれていました。 かとちほさんのような、厳しい立場にいる子どもとその親に寄り添いながら、粘り強く制度を変えていく強さも併せ持った人を、僕たちは必要としています。 だからかとちほさんの挑戦を、心から応援しています。 ともに全ての子ども達が、笑って暮らせる日本を。


鳥越 奈津子 氏

友人/主婦/国会議員秘書

加藤千穂には、 自分が公正に物事を知るために貪欲に「学ぶ姿勢」があります。 正しいと信じることを具現化する「行動力と胆力」があります。 そして何より、どんな立場の人の気持ちにも寄り添う「深い心と想像力」があります。

私と彼女の人生の共通点は多くはありませんが、彼女はいつも飾らない素顔を見せ、気持ちよく笑う、チャーミングな親友です。 今回の新たな挑戦に際し、彼女の親しい仕事仲間の方々とお会いして、加藤千穂の親友であることを誇りに思っています。 私の知っている「加藤千穂」が栃木県の多くの方々に理解と支持を受けた後、どのように学び、寄り添い、活躍するのかをみたいと思います。 千穂ちゃん、頑張れ! 家族で栃木旅行に行くよ!


武村 正義 氏

政治評論家(元・衆議院議員で大蔵大臣、新党さきがけ党首を歴任)

私は、加藤千穂さんを応援しています。国会議員の政策秘書として10年の実績と国政を担える資質。 緊張感ある政治を取り戻すためには、野党がまとまることが肝心です。  安倍政権に歯止めをかける上で鍵となる一人区での勝利と、加藤さんの益々のご活躍を期待します。


山中 緑 氏

フリーランスデザイナー/シングルマザー

10代で出会った頃から、カトチホは独立心と探究心に溢れたパワフルな女性でした。大人になってからはともに仕事をする中で、その知識と勉強力、実行力はもちろんのこと、クリエイター顔負けの柔軟性や発想を見せつけられては、保守的な世界にいながらその鮮度を保ち続ける生命力に尊敬の念を持たずにはいられませんでした。

私が娘とともに通ったトモエ(幼稚園)に視察に来てもらった時には、正直、子供のいないカトチホに、毎日のように我が子とともに通う母親たちでさえもなかなか理解しにくいトモエの価値を、たった一度の訪問でどこまで捉えられるのか…とも思っていました。でも、その時も彼女は多角的に、核心に迫ったレポートにまとめていて驚くと同時に感激しました。

カトチホのトモエレポートはこちら↓↓↓
https://www.facebook.com/100003984189239/posts/1140579056084890/

日本での女性の社会進出は先進国29カ国中28位と、最低レベルを更新し続けています。多くの女性に活躍して欲しいけれど、子育てをして実感するのは、やっぱり子供と一緒に過ごす時間もとてもとても大切で、今の日本社会の状況では誰でもができることではないということ。だからこそ、その構造や体制自体にメスを入れていくのは、カトチホのような人にやってもらうしかないと、核心にも近い思いを持っています。栃木に根をおろす覚悟を決め、人生最大の挑戦をするカトチホに心からのエールを送ります。


あくつ 幸彦 氏

衆議院議員

立憲民主党の秘書会の中でも、 役所の仕組みをよく理解していて、役人に対して常に人として丁寧な対応をしてきた「仕事のできる、聡明な方」です。 立憲期待の新人候補予定者ですので、宜しくお願いします。

Twitter @akutsu0626
https://twitter.com/akutsu0626/status/1080649225673658369


荒井さとし 氏

衆議院議員

栃木で実現した一人区の野党結集。関係者の粘り強い努力のたまものです。全国の一人区のモデルになると期待しています。

加藤ちほ氏は、学生時代に私の選挙ボランティアをきっかけに政治に興味を持ち、その後、私の秘書となりました。部下ではありましたが、15年に渡りともに挑戦し、学び、育って来た同志でもあります。彼女は私が携わった多くの議員立法の実務を担当して来ました。政策についてはもちろん、コミュニケーション能力、調整力、情報処理能力、忍耐力…あらゆる点において、次の時代を担う政治家として彼女ほどの逸材はそう多くはないでしょう。

この国の人々がより暮らしやすく、笑顔の溢れる未来を迎えられるよう、彼女の活躍を心から期待しています。


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